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■お酒の味方・・飲み方やおすすめの肴・レシピのご紹介ページ
▼お酒の呑み方 ▼お酒に合うおつまみ ▼酒の肴のレシピ
7月のお酒の味方は富士錦酒造“ブルーベリー酒”のご紹介を致します。
■お酒の呑み方
ブルーベリー酒
富士市内の10ブルーベリー農家でつくる「富士ブルーベリー共和国」と富士宮市の富士錦酒造が共同開発した商品です。富士ブルーベリー酒は、同共和国に加盟する望月和宏さんの農園で収穫したブルーベリーを100%使用しました。アルコール度数は15度で、ロックや炭酸割り、カクテルベースなど幅広く楽しめます。
店長のひとりごと 商品を企画した同酒造の金指真司君とは20年来の付き合いがあり、私も同様に販売に力が入ります。ブルーベリー酒、最高です!!
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■お酒に合うおつまみ
 浜松湖 うなぎ
ふっくらとしていますが身は締まり、脂の乗りがよく、品質にバラつきがないのが浜名湖うなぎの自慢です。うなぎといえば夏の食べ物と思われていますが、それはうなぎの優れた栄養価が、暑さに疲れた体を元気を付けてくれるからです。理想な環境で育った浜名湖のうなぎは美味しいはずです。
三島市 三島馬鈴薯
30年頃から箱根西麓では、その水はけの良い肥沃な火山灰土壌を活かした、馬鈴薯の生産が始まりました。そして昭和45年頃、新しく導入した「メークイーン」と箱根西麓の土とが運命的な出会いをしました。生産者も驚くほど“綺麗で美しい”メークイーンが収穫できたのです。四半世紀以上の伝統と歴史があります。
店長のひとりごと 浜名湖産うなぎも三島馬鈴薯も生産者のたゆまぬ努力と手間ひまかけて育てる姿勢が優れた自慢の逸品を作り上げます。
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■酒の肴のレシピ
浜松市 浜松餃子
「東の宇都宮、西の浜松」とも言われ、2012年に一世帯当たりの餃子の消費量が日本一となった浜松市。その発祥は昭和30年代はじめに中国からの引き揚げ者が浜松駅周辺で開いた小さな屋台がきっかけです。現在は400軒以上の餃子店がありながら、昔ながらのお持ち帰り文化も健在です。
店長のひとりごと 静岡のB級グルメ3大選手に代表される浜松餃子。特徴のある盛り付けとトッピング。やみつきになる味わいです。
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